顎の整形術で理想的な形を作れる

美容整形が一般的な美容術として確立をしてからというもの、多くの方が美容整形を受けられています。
様々な身体の美容を実現させる美容整形は、今では当然の選択となっているのです。 理想的な小顔を実現することが出来るかどうかは、実は顔の輪郭というのが大きな影響を与えることになります。
今では一般的に行われていますがこの顎の美容整形の歴史は古く、1970年代から日本では実施されています。

 

現在では、肝心のあごの整形手術に必ず必要となってくる骨きりの技術も飛躍的に向上しているので安心して受けられます。
あごの形やバランスをその結果、個々が望む理想を実現させることが出来るのです。
少し前までまだ手術設備も十分に整っていなく、また手術の時に行われる全身麻酔による身体へのダメージがありました。
ほとんど傷跡を残すこと無く顎の美容整形が可能で、今では多くの方が自分の理想を叶えているのです。



顎の整形術で理想的な形を作れるブログ:2020/9/23

前、ある大学教授が
テレビでこんな事を話されていました。

大学の廊下にベンチがあるんだけど、
そこに女子学生が横になってたんだよね…

具合悪いのかな?って心配したんだけど、
どうやら本人に聞いてみると
そうではなくただメールを打ってたんだって。

次彼女を見たときも同じ様に横になっていたから、
ちょっと彼女の様子を見てたんだけど、
通路に背を向けて、あしを曲げでベンチに横になり、
クチにはチュッパチャプスを入れ、
携帯片手にカチカチとメールをしていた。

それを見てこう感じたんだ。
「あ!彼女は赤ちゃんだ!!」
飴はおしゃぶりで、携帯はガラガラやオモチャの代わり。

寝そべっているポーズも
まさしく赤ちゃんが
まだママの腹の中にいる姿と同じだ!ってね…

この話を聞いた時に、
何かがおいらの中でハマりました。

電車の中で一見マナー違反に見える人達も、
行動だけを見れば3〜4歳以下の小さな子供と
大差がないんですよね。

ただ使っている道具や本人の外見が子供の頃と違うだけ…
子供は電車の中で騒ぎます。
でもそれは退屈がイヤで我慢できないからです。

また子供たちの世界は狭く、
人間関係の単位は「家族」程度なので
逆にそれ以外の人の目はあまり気になりません。

もしかしたらおいら達は
赤ちゃんや子供の頃に戻りたいのかも知れませんね。

その頃に欲しかった何ががあり、今それを取り戻そう!と
おいら達は必死に頑張っているのではないのでしょうか?

でも他に方法が分からないように感じるので、
子供の頃と同じ行動をとる事で
あの時の感覚に近づこうとしているのかもしれませんね。

今日も電車に乗りながら
そんな事を思うおいらなのでした。